美容室のInstagram投稿文は、AIに5つの材料を渡すと店らしい下書きが作れます。材料は、施術内容・髪質と悩み・提案の意図・届けたい人・使わない言葉です。ハッシュタグは1投稿5個までのため、AIに候補を出させて人が選び、載せる前に薬機法・景品表示法・掲載の同意を確認します。
この記事では、投稿の種類別の依頼文の型、投稿までの手順、ハッシュタグの選び方、AIらしさを消す直し方、載せる前に確認する表現と写真の扱いを整理します。

結論:AIには「材料」を渡し、出てきた文は店の言葉と表現のルールで直す
生成AIは、写真を見ても施術の中身や提案の理由までは分かりません。「何をしたか」「なぜそうしたか」を人が言葉で渡すほど、投稿文は具体的になります。「おしゃれな投稿文を書いて」とだけ頼むと、どの店でも使える文が返ってきます。
一方で、AIは効果を大げさに言い切る表現や、根拠のない言葉を足すことがあります。薬機法や景品表示法に触れる表現、お客様の同意、写真の加工とAI画像の扱いは、載せる前に人が確認します。
投稿ネタの考え方はInstagram投稿ネタとSNS運用、フォロワーを予約につなげる運用はInstagram集客、生成AIの基本的な使い方はAI活用とChatGPT入門で扱っています。この記事は、AIで投稿文を作る手順と、載せる前の確認に絞ります。
AIで投稿文を作るとは:写真にない情報を言葉で渡すこと
AIで投稿文を作るとは、施術の事実と店の方針を生成AIに渡してキャプション(投稿文)の下書きを作らせ、人が直して投稿することです。写真が伝えるのは見た目だけで、髪質や施術の理由は文章でしか伝わりません。投稿の種類ごとに、渡す材料と人が確認することは次のように変わります。
| 投稿の種類 | AIに渡す材料 | 人が確認すること |
|---|---|---|
| スタイル写真 | メニュー、髪質と悩み、長さ、提案の意図、再現のしやすさ、所要時間と料金 | お客様の掲載の同意、写真の加工の程度 |
| ビフォーアフター | 施術前の状態、施術の内容、仕上がり、撮影の条件 | 撮影条件をそろえたか、効果を言い過ぎていないか |
| スタッフ紹介 | 本人が書いたメモ(得意な施術、経歴、出勤日、人柄が分かる話) | 本人の了承、出してよい個人情報の範囲 |
| お知らせ | 日付と曜日、内容、対象、予約方法、変更点 | 日付・曜日・料金の誤り |
| 店販・ホームケア | 商品の種類、使い方、向いている髪 | 化粧品で認められた効能の範囲を超えていないか |
AIに写真そのものを読み込ませる使い方もありますが、お客様の顔が写った写真を入力すると、個人情報を外部のサービスに渡すことになります。個人情報保護委員会は、生成AIに個人情報を入力する場合は利用目的の範囲内かを確認し、学習などに使われないかを確かめるよう注意を呼びかけています。店としてのAIの使い方は生成AI利用ルールの作り方で扱っています。
依頼文の型:5つの材料で「その店にしか書けない文」にする
依頼文は、毎回同じ型に材料を入れ替えて使います。型を固定すると、スタッフの誰が頼んでも投稿の質がそろいます。5つの材料の書き方と、入れないと起きることは次のとおりです。
| 材料 | 書き方の例 | 入れないと起きること |
|---|---|---|
| 施術内容 | カット+カラー(アッシュベージュ、8トーン) | 「素敵なスタイル」のような中身のない文になる |
| 髪質と悩み | 毛量が多く、昼には広がる。前回のカラーの赤みが気になる | 誰に向けた投稿なのかが分からない |
| 提案の意図 | 表面の長さは残し、内側の量を減らして、乾かすだけでまとまる形にした | 技術の理由が伝わらず、写真の説明で終わる |
| 届けたい人 | 朝のスタイリングに時間をかけたくない30代の方 | 言葉づかいや文の長さが読む人に合わない |
| 使わない言葉 | 「誰でも似合う」「ダメージゼロ」「最高級」 | 根拠のない言い切りや、大げさな表現が入る |
依頼文の型(共通)
AIとの会話の最初に渡し、材料の部分だけを投稿ごとに書き換えます。
- 「あなたは美容室『(店名)』のInstagram担当です。次の材料だけを使って、投稿文の下書きを2案作ってください。」
- 「【施術内容】( )【髪質と悩み】( )【提案の意図】( )【届けたい人】( )【使わない言葉】( )【写真の加工】(例:明るさのみ調整)」
- 「条件:です・ます調で200〜300字。1行目で、誰のどんな悩みに向けた投稿かが分かるようにする。」
- 「材料にない事実・効果・数字を足さない。髪や頭皮の状態がよくなると言い切らない。」
- 「最後に予約方法を1行で入れる。ハッシュタグは本文とは別に、候補を10個出す。」
依頼文の例:スタイル写真
- 「【施術内容】カット+カラー(アッシュベージュ、8トーン)【髪質と悩み】毛量が多く、昼には広がる。前回のカラーの赤みが気になる【提案の意図】表面の長さは残し、内側の量を減らして、乾かすだけでまとまる形にした【届けたい人】朝のスタイリングに時間をかけたくない30代の方【使わない言葉】誰でも似合う、ダメージゼロ」
直して仕上げた投稿文の例(仮の設定)
毛量が多くて、お昼には広がってしまう方へ。表面の長さは残したまま内側の量を減らし、乾かすだけでまとまりやすい形にしました。カラーは赤みを抑えたアッシュベージュで、室内では落ち着いた色に見えます。カット+カラーで約2時間半、ご予約はプロフィールのリンクからどうぞ。
依頼文の例:ビフォーアフター
- 「施術前後の2枚の写真に添える投稿文を作ってください。【施術前】根元が5cm伸び、毛先に以前の明るいカラーが残っている【施術内容】根元のリタッチと、毛先の色をそろえるカラー【仕上がり】全体が同じ明るさの落ち着いたブラウン」
- 「仕上がりは『この日の状態』として書き、色の持ちや髪の改善を言い切らないでください。」
- 「同じ照明・同じ角度で撮影し、明るさ以外の加工をしていないことを1行入れてください。」
ビフォーアフターは、撮影条件の違いで差が大きく見えやすい投稿です。施術前もブローしてから撮る、同じ位置に立ってもらう、照明と角度を固定する、の3点をそろえると、見る人が仕上がりを正しく比べられます。
依頼文の例:スタッフ紹介とお知らせ
- 「次のメモは、スタッフ本人が書いた自己紹介です。意味を変えずに、読みやすい投稿文に整えてください。メモにない経歴やエピソードは足さず、本人の言葉づかいはできるだけ残してください。」
- 「次の内容を、誤解のないお知らせ文にしてください。日付・曜日・時間・料金は原文のまま使い、書き換えないでください。【内容】10月13日(火)は研修のため臨時休業します。前後の日は通常どおり営業します。」
お知らせは、AIが日付や曜日を書き換える事故がいちばん困ります。投稿前に、原文と1文字ずつ見比べます。
スタッフ紹介に載せるのは、呼び名、得意な施術、美容師としての経験年数、担当できる曜日くらいまでが目安です。出身地や住んでいる地域、休日の行動が分かる話は、本人が望む場合だけにします。

投稿文をAIで作って載せるまでの5つの手順
手順を決めておくと、スタッフが交代で投稿しても確認が抜けません。AIが担うのは手順3の下書きだけで、同意の確認と表現のチェックは人が行います。
-
写真を選び、掲載の同意を確かめる
顔が写る写真は、お客様が同意した範囲(SNSへの掲載、期間、顔の有無)に合っているかを確認します。同意が取れていない場合は、顔が写らない構図の写真に差し替えます。
-
5つの材料をメモする
施術を担当したスタイリストが、施術内容・髪質と悩み・提案の意図・届けたい人・使わない言葉を3〜5行で書きます。施術の記憶が新しいその日のうちに書くと、具体的な材料になります。5つの見出しだけを書いたメモをスマートフォンに用意しておくと、施術の合間に埋められます。
-
依頼文の型に入れて、AIに下書きを2案作らせる
型に材料を入れて依頼し、2案を比べます。良い部分を組み合わせるか、足りない点を追加で指示して直させます。
-
店の言葉に直し、表現と写真のルールを確認する
大げさな言葉や決まり文句を削り、効能の言い過ぎや根拠のない言い切りがないかを確認します。写真を加工した場合は、その内容を投稿文に書きます。
-
ハッシュタグを5個に絞って投稿し、反応を記録する
AIが出した候補から5個を選んで投稿します。保存数やプロフィールへのアクセス、予約につながった投稿を月ごとに振り返り、材料の書き方を見直します。どの投稿を見て予約したかは、予約時やカウンセリングで聞くと分かります。
VAULTA|美容室専門のLINE公式サポート
美容室特化型のLINE公式、
無料でつくれます。
集客・リピート・求人のヒントをLINEで配信。美容室に特化した公式アカウントを無料で作成・運用サポートします。
友だち追加だけ。相談・作成は無料です。
ハッシュタグの考え方:5個の枠を役割で分ける
Instagramのヘルプでは、1つの投稿に使えるハッシュタグは最大5個とされています。上限を超えるタグを入れたコメントは投稿されないとも案内されています。数が限られるため、「たくさん付ける」から「役割で選ぶ」に考え方を切り替えます。
| 枠 | 例 | 選び方 |
|---|---|---|
| 地域 | #〇〇駅美容室 | 最寄り駅やエリア名を1つ。来店が難しい遠い地名は入れない |
| メニュー | #縮毛矯正 | その投稿の施術名を1つ |
| 悩み・髪質 | #くせ毛カット | 見る人が検索に使いそうな悩みの言葉を1つ |
| 髪型 | #ショートボブ | 写真の髪型の名前を1つ |
| 店名 | #(店名) | 毎回同じものを1つ |
AIには、本文とは別にハッシュタグの候補を10個ほど出させ、人が5個を選びます。AIは投稿と関係の薄い人気のタグや、同じ意味のタグを並べることがあります。写真の内容と合わないタグは、見た人の期待とずれるため外します。
ハッシュタグには、スペースや「$」「%」などの記号は使えません。また、非公開アカウントの投稿は、タグを付けてもハッシュタグのページには表示されません。選んだ5個が合っているかは、同じ種類の投稿でタグの組み合わせを月ごとに変え、保存数やプロフィールへのアクセスを比べて確かめます。
具体例:AIらしさを消す直し方(仮の設定)
AIの下書きは文としては整っていますが、どの店の投稿か分からない言葉が混ざりがちです。形容詞を事実に、共感の決まり文句を実際の相談内容に置き換えるのが直し方の基本です。
| 直す点 | AIの下書き(例) | 直した後(例) |
|---|---|---|
| 大げさな形容 | 圧倒的な透明感で、誰もが振り向く美髪へ | 赤みを抑えたアッシュベージュ。室内では落ち着いた色に見えます |
| 中身のない共感 | 髪の悩み、ありますよね | 「毛量が多くて昼には広がる」というご相談でした |
| 決まり文句の締め | ぜひお気軽にご来店ください | ご予約はプロフィールのリンクから。カット+カラーで約2時間半です |
| 効果の言い切り | 傷んだ髪も補修してツヤツヤに | 毛先の手触りがなめらかに感じられるよう、トリートメントを重ねました |
| 絵文字や記号の多さ | 文の途中や文末に、絵文字や記号が続く | 絵文字は使っても1〜2個にし、改行で読みやすくする |
直した後の文は、どれもその日の施術と相談の内容から書いています。店の言葉に直すときは、スタイリストがお客様に実際に話した説明を、そのまま文章にするのが近道です。
AIが使いがちな言葉と言い換えの例
- 「〜を叶えます」→ 何をしたかを書く(例:乾かすだけでまとまる形にしました)
- 「透明感あふれる」→ 色の名前と見え方を書く(例:赤みを抑えたベージュ。日なたでは明るく見えます)
- 「こなれ感」「抜け感」→ 形の説明にする(例:顔まわりに短い毛を入れ、首元を軽く見せました)
- 「魅力を最大限に引き出す」→ 提案の理由を書く(例:生えぐせに合わせて、前髪の幅を狭くしました)
- 「〜へと導きます」→ 施術の事実にする(例:伸びた根元だけを染めました)
載せる前の表現チェック:薬機法・景品表示法・同意・加工・AI画像
AIは、広告のルールを知らないまま言葉を足すことがあります。下書きを作ったのがAIでも、投稿の表現の責任は店にあります。次の6点を確認します。
- 化粧品の効能の範囲を超えていないか(薬機法):薬機法は、化粧品などの効能について虚偽や誇大な広告を「何人も」してはならないと定めており、美容室の投稿も対象です。シャンプーやトリートメントで認められている効能は「毛髪につやを与える」「毛髪の水分、油分を補い保つ」「裂毛、切毛、枝毛を防ぐ」などの範囲で、「修復」「再生」「育毛」などはこの範囲を超えます。店販商品の書き方は店販の棚・POPの作り方も参考になります。
- 実際より著しく良く見せていないか(景品表示法):「地域一番」「日本初」などの根拠のない最上級や、仕上がりの持ちを言い切る表現は、優良誤認のおそれがあります。消費者庁は表示の裏付けとなる合理的な根拠の資料を求めることができ、出せない場合は不当表示とみなされます。
- お客様の掲載の同意があるか:顔が写った写真は、本人を判別できる情報として個人情報にあたります。掲載する場所と期間、削除を頼まれたときの対応を決め、事前に同意をもらいます。同意の取り方は写真撮影と掲載許可の取り方で扱っています。
- 加工の内容を書いているか:明るさの補正を超えて、髪の質感や量、色味を変える加工は、仕上がりを実際より良く見せることになり得ます。加工した場合は「明るさのみ調整」のように内容を書きます。加工の線引きはスタイル写真の撮り方を参考にしてください。
- AI生成画像を施術例のように使っていないか:AIで作った髪型の画像を実際の施術例のように載せると、お客様に誤解を与えるおそれがあります。Metaは、AIで作成・加工したコンテンツに「AI情報」のラベルを付ける仕組みを取っています。他店の写真をAIに読み込ませて似せた画像を作ると、既存の作品との類似性と依拠性で著作権の侵害が判断される点も、文化庁が示しています。
- 依頼したモデルやスタッフの宣伝に「広告」と分かる表示があるか:店の公式アカウントの投稿は、店の広告であることが明らかです。一方、店が依頼したモデルの投稿や、販売を促す立場のスタッフが個人アカウントで店を宣伝する投稿は、店の表示とされる場合があり、「広告」「PR」などの明瞭な表示が必要です。
リールでAIの読み上げ音声を使ったり、写実的な映像をAIで作成・加工したりする場合は、Metaが投稿時の開示を求める対象になります。文章だけでなく、動画と音声のAI利用も確認の対象に入れておきます。
ステマ規制の運用基準では、「広告」の表示を大量のハッシュタグに紛れ込ませる方法は、表示が不明瞭な例として挙げられています。依頼したモデルやインフルエンサーの投稿では、文の冒頭など分かりやすい位置に「広告」「PR」と入れてもらいます。効能の表現に迷うときは、使っている商品のメーカーや、都道府県の薬務担当の窓口に確認してください。
よくある質問
- AIで作った投稿文だと書く必要はありますか?:Metaが開示を求めているのは、デジタルで作成・加工した写実的な動画やリアルな音声です。文章の下書きにAIを使ったことを書く決まりはありませんが、内容の責任は店にあります。事実と表現の確認を省かないことが前提です。
- ハッシュタグは何個付ければよいですか?:Instagramのヘルプでは、1つの投稿に使えるのは最大5個です。地域・メニュー・悩み・髪型・店名の5つの枠で選ぶと、毎回迷わずに済みます。
- お客様の写真の投稿文に、髪の悩みを書いてもよいですか?:写真で本人が分かる場合、薄毛や白髪、くせなどの悩みを結びつけて書くと、本人が望まない形で知られるおそれがあります。悩みを書く場合は、その内容も含めて本人の了承を取ります。
- 同じ型で頼むと、文が似てきませんか?:材料が毎回違えば、文も変わります。過去の投稿を2〜3本渡して「同じ言い回しを避けて」と頼むと、書き出しや締めの重複を減らせます。
- スタッフが個人のアカウントで店の投稿をするときは?:販売を促す立場のスタッフが店の宣伝をする場合、店の表示とされることがあります。店の宣伝である旨を分かる形で書くなど、店としてのルールを決めておきます。
- お客様の写真をAIに読み込ませて投稿文を作ってもよいですか?:顔が写った写真の入力は、個人情報を外部のサービスに渡すことになります。利用規約で入力した写真の扱いを確認し、使う場合も顔が写らない写真に限るなど、店のルールの範囲で使います。髪色や長さを説明させるだけなら、髪の部分だけを切り取った写真で足ります。
AIで投稿文を作るときのチェックリスト
- 5つの材料(施術内容・髪質と悩み・提案の意図・届けたい人・使わない言葉)を渡した
- 材料にない事実や効果を、AIが足していないか確認した
- 化粧品の効能の範囲を超える表現や、根拠のない最上級を使っていない
- 顔が写る写真は、お客様の掲載の同意を確かめた
- 写真を加工した場合は、その内容を投稿文に書いた
- ハッシュタグは5個以内で、地域・メニュー・悩みを入れた
- 依頼したモデルやスタッフ個人の宣伝投稿に「広告」「PR」を分かりやすく入れた
- AI生成画像を施術例のように使っていない

出典:Instagramヘルプセンター「Instagramでハッシュタグを使用する」、Meta「Labeling AI-Generated Images on Facebook, Instagram and Threads」(2024年2月6日)「Our Approach to Labeling AI-Generated Content and Manipulated Media」、厚生労働省「化粧品の効能の範囲の改正について」(平成23年7月21日 薬食発0721第1号)、医薬品医療機器等法第66条、消費者庁「優良誤認とは」「ステルスマーケティング規制」および運用基準(令和5年3月28日)、文化庁「AIと著作権について」、個人情報保護委員会「生成AIサービスの利用に関する注意喚起等」「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)」。2026年9月時点の情報です。Instagramの仕様は変わることがあるため、最新のヘルプを確認してください。依頼文と直し方の例は仮の設定です。
Instagramの投稿文づくりは、5つの材料を渡して下書きさせ、店の言葉に直し、表現・同意・加工を確かめてから載せるの3段階で安定します。AIで浮いた時間は、写真の撮り方と、お客様との会話から材料を集めることに回してください。
VAULTA|美容室専門のLINE公式サポート
美容室に特化したLINE公式、
無料でおつくりします。
予約・再来店・求人・販促まで、LINEひとつで。美容室の集客と経営に効く公式アカウントを、無料で作成します。
友だち追加だけ。相談・作成は無料です。

コメント